2026年8月25日火曜日
同人:落山泰彦氏が 13冊目となる単行本 『日本の民話・芦屋の伝説』を上梓されました。
発行日 2026年令和8年8月23日
発行人 落山泰彦
編集人 伊奈忠彦
表紙画 吉田純一
装 幀 森本良成
印刷所 銀河書籍 (有)ニシダ印刷製本
〒590-0965
堺市堺区南旅籠町東4・1・1
TEL(o72)350・3866
2026年8月17日月曜日
「別冊關學文藝」同人で 「姫路文学」同人でもある 作家・森岡久元氏が、「姫路文学」140 号に「花盛りの大田南畝(後)」を発表されました。
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追記
尾道新聞では一面で
終戦記念行事を
報じた一貫で
この日より
別冊關學文藝同人で
尾道市出身の作家:
森岡久元氏の
「昼下がりのダンスホール」
の連載が開始されました。
(この作品は、2014年5月発行の
別冊關學文藝48号に掲載された作品)
尾道での、空襲体験、戦後の混乱期の
様子を、幼い作者の目を通して描かれた
作品です。
「空襲警報が鳴っていた。
眠っていたぼくは揺り起こされた。
防空頭巾をかぶり、
火の粉から身を守るための
布団類を抱かえながら・・・」
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2026年8月3日月曜日
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