2026年10月16日金曜日
2026年10月2日金曜日
同人:森岡久元氏が 尾道新聞に連載されました。
2026年8月18日(火曜日)掲載
東京都練馬区、歴史小説家、森岡久元さん(85)による敗戦後の尾道を舞台にした小説。「昼下がりのダンスホール」を連載していきます。もともとは同人誌「別冊關學文藝」48号に発表。
2026年9月15日火曜日
2026年8月25日火曜日
同人:落山泰彦氏が 13冊目となる単行本 『日本の民話・芦屋の伝説』を上梓されました。
発行日 2026年令和8年8月23日
発行人 落山泰彦
編集人 伊奈忠彦
表紙画 吉田純一
装 幀 森本良成
印刷所 銀河書籍 (有)ニシダ印刷製本
〒590-0965
堺市堺区南旅籠町東4・1・1
TEL(o72)350・3866
2026年8月17日月曜日
「別冊關學文藝」同人で 「姫路文学」同人でもある 作家・森岡久元氏が、「姫路文学」140 号に「花盛りの大田南畝(後)」を発表されました。
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追記
尾道新聞では一面で
終戦記念行事を
報じた一貫で
この日より
別冊關學文藝同人で
尾道市出身の作家:
森岡久元氏の
「昼下がりのダンスホール」
の連載が開始されました。
(この作品は、2014年5月発行の
別冊關學文藝48号に掲載された作品)
尾道での、空襲体験、戦後の混乱期の
様子を、幼い作者の目を通して描かれた
作品です。
「空襲警報が鳴っていた。
眠っていたぼくは揺り起こされた。
防空頭巾をかぶり、
火の粉から身を守るための
布団類を抱かえながら・・・」
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2026年8月3日月曜日
2026年5月16日土曜日
『別冊關學文藝』第七十二号を発行しました。
発行
2026年令和8年5月15日
編集人:浅田厚美
発行人:伊奈忠彦
表紙画:吉田純一
印刷所:
銀河書籍(有)ニシダ印刷製本
創作
雲の行方(一) 浅田厚美
恋 麻風 舞
版元はおお忙し 伊丹啓子
アッシリア 第三部 美馬 翔
未確認生命体 十二例 山下 徹
親子の読み聞かせ空想科学童話配本
ニョラリス まつむらとーる
文学通信たまづさ
国学が大阪府和泉市で発祥した話 大浦まさし
短歌
白うさぎ 竹宮蚕子
詩
黙契 倉橋健一
南都辷坂の御高札場 山添鹿孤
山寺風景 森 清
じいさんが木くずを食べて生きている 他
中嶋康雄
エッセイ
大阪天王寺七坂巡り 福井貞孝
切っても切れない切手とのおつきあい(その3)
瀧下和夫
(連載第五回)高齢者福祉・施設たより 中西哲郎
あまがさき今昔 杉原啓二
ラット・インパクト二〇二五 石川 巌
出雲行 亀井はるみ
続 顎髭の裏見から 𠮷田稲子
「うらおそいのおもろ」の歌碑めぐり 岸本千賀子
武地秀実さんを偲んで 岡本三千代
天神堂甲梅の講談日記(七) 天神堂甲梅
免許更新 岡村文夫
老婦人物語 松本篤弘
長寿にあやかりたい人々ー水木しげるを語るー 落山泰彦
ブログ
「文学逍遥伊奈文庫」第32回 伊奈遊子
創作
新・街談録(その七) 森岡久元
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